These are " Ren-AiSpirits " (恋愛スピリッツ) by Chatmonchy (チャットモンチー) http://jmusic.kirby-agudelo.net/lyrics/view/12 " Senseless " ( センスレス ) by Asian Kung-fu Generation (アジアン・カンフー・ジェネレーション) http://jmusic...their translations. Based on my understanding "Ren-Ai Spirits" is about wanting to be be with a person. "Senseless" is all about treasuring our memories, 'cause they come and go specially in our dreams.
さいごに交わした言葉の色 決して色褪せることはなくて 十夜、百夜と時が経っても 君に出会える場所 1人見上げた夜空に咲いた 花は青くきれいな紫陽花 君がいない世界で生きてく 僕を繋ぎ止める約束 いつかは消えていくの 心泳ぐ蛍は 終わりが来ると知りたいながら 寄り添いたいと願った 浮ついてばかりいた それでも僕だけを必要としてくれたんだ 幾千の流星に逸れた 手と手 確かに繋いでたはず...without looking into your eyesJust a little more For just a while more I will continue loving Until the time comes This is the pairing song to Mikadzuki no Kiseki of the same single.
蝉時雨 理由はきまぐれ 恋心にもたれて 汗ばむ台詞「誰それが君 食べてしまいたい」 欲しがるばかりでございます 「あなたは誰ですか?」と君は言うの オレンジ1つ ゆらゆら揺れて 潰した果実は甘い涙の味さ ハレノヒ1つ 手拍子2つ 命燃やして きれいに踊ってみせてよ 寂しくて 眼球を潰した 真実などいらない 傷つけあえないけど 君をとても愛してるよ 孤独を教えてくれた君...that all this is what the song is about for sure, but I thought some people might like to read a possible interpretation of the song. Please feel free to make your own interpretations too.
ねえ キスして 飛行機のように 大空飛べないこの腕 ねえ 気付いて 君と温もりを分け合うことができるよ ねえ キスして 潜水艦のように 速度を増せないこの足 ねえ 気付いて 息継ぎしないと見れない景色がそこにある 笑顔溢れた晴れの日も 涙で濡れた雨の日も 僕らが残した宝物 思いもしない別れの朝 ぶつかりあった長い夜 探しだそう思い出 もっと もっと もっと ...the long night The memories we were going to search for Even more And more And more 1 Word play: "Chilled colours" is written as 彩冷える, and read as irodohieru, but it's also the kanji for "Ayabie".
この言葉はどれだけ 淋しさを浴びせたのだろ 溺れそうな夜も 水溜まりを蹴飛ばして 瞳の中の僕が こぼれないように空を見上げて 走り出した 約束の場所 2人繋ぐ ミルキーウェイ 翼広げ羽ばたいてさ 僕らはまた出逢えるかな 君を抱けるこの手がない 確かめ合う体温も それでも また会いたいと願う 罪かな 「もう一度だけ聞かせて」と 指輪に降る雨 「うそつき」という名の傘がないのはもう...in the Type-C version of the single, is the pairing song to this, and is written from the point of view of the remaining lover. This song is about the one night that they can meet with each other.
月夜見 今日も ベッドの上で君と何の作り話を しよう 嗚呼 不確かな関係がいい お互い終わりが来るその時が 嫌だからと本当に伝えたい言葉 隠した枕の下 あなた さくら 咲くその日まで 先延ばしにするのは かなた きえた あの人の帰りを 待っているからでしょ なみだ こぼれ 汚れた身体 君の嫉妬を求め あなた そばで 怒ってくれるよね 泣いてくれるよね つきは 照らす 僕は独りと 儚く散るはさだめ...is to pass away, nobly The Moon Shines For there is an end To everything, they are beloved 1 Tsukuyomi , or Tsukuyomi no Mikoto, is the MoodGod in Shinto and also Japanese mythology.
ヒラヒラ 舞う 美しき蝶々 こちらへおいで 標的に見惚れてしまう 躊躇いは終わりを意味する僕ら Sleep to once again 忘れないよ忘れないよ 君のことだけは 気が違っただけ 最愛の思い人 気付かないで気付かないで 君よそのままで キレイなまま また飛べるように 狙い定め 蜜溢れる 緑の国 君よ羽ばたいて 叶うことのない夢だと解ってる 罪溢れる この世界は 誰を憎めばいい...to hate someone The gun's muzzle against my neck is pleasantly cool 1 This line has a double meaning - it can also be taken to mean, Knowing that it's a dream where nothing can rival it
きこえるかな 僕の鼓動 君だけに届けたい うた 繰り返される 応えのない問い掛けに 凍りつく 傷ついた数だけ 強くなれるのならば いつでも君の笑顔になろう いつからだろう僕のことを 忘れてしまったのは 嫌われちゃったのかな こんな僕だから 恋焦がれた朝も 涙の夜も いつでも傍で眺めてたよ 変わらないものはないよね 季節と同じで心さえもそう 春夏秋冬と衣替えする 僕を捨てた君の顔 唇かむしぐさ... from the bottom of the sea, tomorrow Squirm its way toward our foolish selves Beneath some sky faraway, Papa sang Humming to himself the song of the end of the world Where words dissolve to foam ・・
いいわけ を探していた 靴ひもを結ぶような 立ち止る 今が無駄じゃないんだと 声を上げてがむしゃらに呼吸をすることに 背を向けた僕の唇 溶かす太陽 道端の踏まれた花よりも うなだれてる僕は 頭が大きくなって 気が付けばいつしか つま先ばかり見つめた 明日にいくら期待しても 早く このバトンを 渡して背中を 押してあげなければ 何も 始まらない こたえ 迎えにいこう ゆっくり焦らないで... For there is no one without a purpose I feel it's not too close, it's still far away But there is no shortcut for anyone 1 Word play here: houbi = reward; homeru = to praise; both use the kanji 褒
ただ、錠剤の隅にまで 補うべき成分を求めても ただ、明けない夜の裏側で 速度を上げてみても 「足りないのは本当に君なんだな」って 僕は足掻く害虫 欠けた爪に引っ掛かり残るのは 壊れることなき温い赤 躊躇の居場所なく噛んでしまうのは 落ち着かない時の癖 「靴を舐めろ」と仰け反る青 讃え罪を重ねることなど容易い でも 届かない ただ、明日を買える何かを 0℃の水溜まりにカラダ沈めて探しても...What gives me goosebumps as it rocks, is The flooding bath that is yours and mine Until I miss my step and fall, forward into the crucible; until this dirtied hand disappears All this is just heresy